■申込数について
✓同一クラスへの申込人数
「バックグラウンドの異なる受講生間の活発な議論」ができる環境を維持するため、同じ企業(法人申込ID)から同一クラスへの申込人数の上限は3名です。
各種申込サイトから上限を超えるお申込はできません。すでに申込上限人数に達したクラスを選択すると、以下のエラーメッセージが表示されお申込み手続きに進むことができません。
「貴社からの同一クラスへのお申込人数が、制限を超過しています。他のクラスをご選択ください。」
■受講科目について
✓複数科目の受講
十分な予習時間を確保いただくためにも、同開講期の受講は2科目以内をお勧めしています。
事前課題および予習/復習の目安時間:各回 約5~10時間
※大学院単科・Pre-MBAは、1受講期あたり2科目までの受講となります。
✓同一科目の受講
以前にご受講された時と学びのポイントは同様となるため、同一科目の再受講は推奨していません。
1年以内の再受講は、受講規約に則りお断りさせていただくことがあります。
ご事情により同一科目の受講を希望される場合は、事前に以下の注意事項をご確認ください。
- 以前ご利用いただいた教材・資料等の持込はできません。
- 過去の資料等をもとに発言したり・提出物を作成されると、意図せずカンニングとみなされる可能性があります。
- 他の受講生の学びに影響する可能性もありますので、現在のご自身の考えをアウトプットいただく形で取り組んでください。
お申込科目が再受講であると確認できた場合、弊社より確認のご連絡をする場合があります。
✓グロービス経営大学院本科生及び入学予定生の受講
該当の受講生においては、以下科目・プログラムはカンニングとみなされるためご受講いただくことができません。
ご受講を希望される場合には、大学院科目の受講をお願いいたします。
<GMS>
- 全科目
<GES>
- オペレーション戦略プログラム(BOP)
- 経営戦略プログラム(STP)
- マーケティングプログラム(MKP)
■スクール型研修の受講歴確認について
過去にスクール型研修の受講履歴がおありの方は、原則同じ受講生ID(マイページ)をご利用いただいております。特に担当者申込をご利用の場合は、受講生の受講履歴を事前にご確認のうえ、受講履歴の有無をご申請ください。
受講生の本人確認は氏名とメールアドレスにて実施しております。受講履歴の申請にかかわらず、弊社にて受講履歴の照合ができた場合、担当者様への通知なく受講履歴【あり】としてお申込を受領する場合があります。
加えて、大学院単科/Pre-MBAを初めてご受講いただく場合には、入学金(該当箇所リンク)が発生します。ただし、過去受講履歴によっては入学金のお支払いが不要になる場合があります。
なお、ご受講履歴につき確認が必要な場合や、ご本人確認ができない場合、弊社よりご連絡させていただくことがあります。
→詳しくはこちら
■受講生宛てのメール配信について
申込完了後、受講生宛てにも申込内容の確認メールが自動配信されます。受講生への連絡が問題ないことをご確認のうえ、お申込ください。
申込時に登録いただく受講生のメールアドレスは、必ず受講生本人のみが利用・閲覧できるものをご登録ください。
複数人が利用できるメールドレスや担当者など別人のメールアドレスが登録されている場合には、申込を承ることができないため、キャンセルさせていただくことがあります。